東郷青児 絵画買取で失敗したくない方
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 お客様のお手元で大切にされていた
      東郷青児作品

 大切にしてくださる次のお客様へと
      橋渡しをさせていただきます

 翠波画廊 絵画買取サイトにご相談ください

選ばれている理由

翠波画廊では東郷青児の作品は人気がありとてもよく売れています。当画廊のお客様で東郷青児の特定の作品を探してほしいとのご依頼も多くいただいております。
そのため当画廊の絵画買取サイトでは東郷青児の絵画(油彩・水彩・版画)の買取には特に力を入れております。
翠波画廊の買取サイトが、お客様の大切のされていた作品を気に入ってくださり大切にしてくださる次のお客様のもとへと橋渡しさせていただきます。

お客様の声

絵画買取・美術品買取前の査定は無料です。まずはお気軽にご相談ください。

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作品の画像をお送りいただけましたら、より詳細な査定価格を出させていただきますが、画像を送るのが難しい方は、お電話でも承れますので、まずはお問い合わせください。

 

  • 出張査定(関東圏:群馬、栃木、茨城、埼玉、千葉、東京、神奈川)も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

選べる買取方法

翠波画廊では、お客様のご希望に合わせて3つの買取方法をご用意しております。

銀座 翠波画廊とはイメージ

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個人情報保護方針

株式会社ブリュッケは、常に安心・安全なサービスを提供し続け、いつまでも皆様に信頼される企業であり続けたいととの考えものと、以下の方針に従い、情報セキュリティの確保に努め健全な社会の発展に貢献してまいります。
絵画販売の事業における情報セキュリティの重要性を深く認識し、安心、安全な業務の推進に努め、情報セキュリティの確保に取り組んでまいります。
情報を保護することは、株式会社ブリュッケの事業活動の基本であり、企業としての重要な社会的責任である事を役員・従業員が十分理解し、個人情報保護法等の関連法令等を厳守してまいります。情報セキュリティの管理体制を整備し、情報への不正アクセス、情報の紛失・改ざん・漏洩の防止等に向けた物理面、システム面での厳格なセキュリティ対策の実施、社員教育の徹底、委託先への適切な監督等、情報の保護に向けた必要な取り組みを継続的に実施してまいります。

東郷青児油絵作品の査定ポイント

買取価格や作品相場は図柄によって大きく変わってきます。東郷青児らしい伏し目がちのしなやかな女性像が人気なのはもちろん、背景に城のある図柄は特に相場も高く、高価買取させていただきます。
また年代によっても作風が変わっていますので、価格にも違いが出てまいります。油彩の場合、画面上にヒビや割れなどがないかを見させていただきます。状態が悪い場合は修復が必要となる場合もあり、そうなると査定額は下がってしまいます。翠波画廊では、東郷青児の油絵作品は、東郷青児鑑定委員会の鑑定証が付いているものを取り扱っています。買取を希望されている東郷青児作品に鑑定証が付いていない場合は翠波画廊が鑑定証を取るためのお手伝いをいたします。もし、鑑定証が付いていなくても鑑定証が取れた場合の現在の相場、買取価格をお伝えいたしますので気軽にご相談ください。また古い作品で、東郷青児鑑定委員会の鑑定証ではなく、東郷青児の娘さんである東郷たまみの鑑定シールが作品に付いている場合があります。その場合でも、現在では東郷青児鑑定委員会の鑑定証が必要になりますので、油絵をお持ちでしたら、まずはご相談ください。鑑定を取るため、また相続などに伴う評価(現在の相場)を知りたいなどのご相談もお気軽にどうぞ。美術品、絵画の査定評価も承っておりますので、ご希望がございましたらお問い合わせください。

東郷青児版画作品の査定ポイント

リトグラフ、シルクスクリーン、銅版画など、版画作品も多様にございますので、高価買取させていただいております。版画作品の場合は、経年による色の退色、湿気からくるカビでシミが出てしまった場合などはマイナスの査定になってしまいます。画像をお送りいただいた段階で、色の退色はおおよそみることができるのですが、薄いシミなどは画像だけでは分からないことがあります。画像をお送りいただいた段階で相場をお知らせし、問題が無ければそのお値段で買取させていただいておりますが、現品を拝見してシミなどが見つかった時には価格が下がってしまうこともございます。

東郷青児

1897年、鹿児島生まれの東郷青児。1916年、第3回二科展に初出品した『パラソルさせる女』で二科賞を受賞。1921年、フランスに留学。リヨン美術学校で学ぶ。1928年に帰国し、留学中に描いた作品23点を第15回二科展に出品、第1回昭和洋画奨励賞を受賞。1938年、二科会に「九室会」が結成され、藤田嗣治とともに顧問となる。1969年、フランス政府よりオフィシェ・ドルドル・デ・ザール・エ・レットル(文芸勲章)を授与される。1976年、東郷青児美術館(現:損保ジャパン東郷青児美術館)開設。勲二等旭日重光章受章。1978年 死去。没後、文化功労者、勲二等旭日重光章、正四位追贈。フランス文化勲章を受章するなど、日本のみならず海外でも高い評価を得ている東郷青児は、生涯、幻想味を帯びた神秘的な女性を描き続け、今なお多くの人々に愛されている作家。

東郷青児略歴

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