梅原龍三郎
作品一覧

日本人画家梅原龍三郎の作品は画廊にてご覧いただけます。
作品一覧よりご興味のある作品がございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

安心の返品保証

ご購入時の安心材料として、30日以内の返品受付、返品保証を行っており、
もしお部屋に飾って合わない場合は30日以内の返品を受け付けております。

 

梅原龍三郎のご購入をご検討の方

 

~ 私たちにできること ~

 

1. 絵画購入のご相談

絵画購入について、ご質問やご不安なことはお気軽に翠波画廊にご相談ください。お支払いは、クレジットカード・お振込み・代引きなどからお選びいただけ、さらには10回分割無金利のサービスもございます。30日以内の返品保証があるので、初めての方も安心。作品はすべて額装でお届けし、配送時の保険・送料は私たちが負担させていただきます。

 

2. お部屋に合わせた絵画のご提案

「この部屋のこの場所にあう絵を探している」そんなご相談も承ります。サイズやお部屋の雰囲気、ご予算のご希望などお知らせください。1,000点以上の豊富な在庫作品から、あなたのお部屋にぴったりの1枚をご提案させていただきます。まずはお気軽にお問い合わせください。

 

3. 絵画を使った節税対策

2015年度から美術品に関する税制が変わり、取得価額が100万円未満の美術品が償却資産に出来るようになりました。経費での絵画購入をご検討の場合は、まずは翠波画廊にご相談ください。購入後の流れ、売却なども視野に入れた具体的な内容をアドバイスします。

 

お電話、メールでもお気軽にお問い合わせください。

 

TEL:03-3561-1152(平日土/10:00~18:00)
メール:info@suiha.so.jp

 

 

翠波画廊では、梅原龍三郎作品の買取も行っております。梅原龍三郎作品の売却をお考えの方は、ご相談ください。買取査定は無料です。メール、電話などお気軽にお問い合わせください。

 

 

梅原龍三郎 略歴 RYUZABURO UMEHARA

1988年 3月9日。京都市下京区に生まれる。一時、良三郎と改名。生家は呉服商
1903年 京都府立第二中学校を中退し、伊藤快彦、次いで浅井忠に洋画を学ぶ
1908年 田中喜作と共に渡仏、アカデミー・ジュリアンに入りバッセの教室に通う
その間ルノワールに傾倒する
1909年 カーニュのルノワールを訪問、以後師事
1913年 帰国、神田・ヴィナス倶楽部で白樺主催個展を開き、「首飾り」など滞欧作 110点を発表して注目を集めた
1914年 二科会創立に参画(1918年退会)
1920~21年 再渡仏
1922年 小杉放菴らと春陽会結成
1925年 春陽会を退会、国画創作協会に迎えられ、川島理一郎と洋画部新設
1935年 帝国美術院会員に就任。(1957年辞任)
1952年 文化勲章授章
1944~52年 東京美術学校教授。(のち東京芸術大学)
1986年 東京で没す